言語化コンサルタント|お客様とウェブ制作業者様との間で製作の通訳が行える福岡の言語化コンサルタント

「ウェブ制作の通訳」ってどんなことをするの?

ホームページを持ちたいとお考えの企業、個人事業主の方へ。
また、ホームページのリニューアルを検討中の企業、個人事業主の方

 

制作業者さんと直接話をする前に、言語化コンサルタントに相談してみませんか?

 

無料メール相談

 

ホームページをどうしたいのか?
伝えることが難しくないですか?
ウェブの制作業者さんと直接やり取りすることに不安はないですか?
どんな制作業者さんを選べば間違いないのか?悩んでいませんか?

 

"制作費無料"というサービスもありますが、リリース後数年間は
毎月の使用料が発生し考えてみるとすごく割高になるケースも
少なくありません。

 

また「任せておいて下さい」と自信を持っていたので、殆どを
やってもらったら、思っていたイメージとかなり違っていたり、
そもそもホームページなどの専門用語が分からずに、業者の
言いなりになってしまっていたり、口を出せない雰囲気になって
しまっていることってありませんか?

 

 

伝えたい事が表現できない辛さ・・・
でも口出しできない苦々しさ・・・
それでも支払いは待ってはくれない・・・

 

もっと良いサイトを目指していたのに
なんだか悔しい!!!

 

そのようなことでお困りでしたら、業者さんと話す前に
ぜひ言語化コンサルタントにご相談下さい。

 

 

徹底的にお客さまのご要望をお聞かせいただき、
一般ユーザー(俗にいう素人)の立場と目線で
お客さまから提供していただいた原稿をチェックし、
不明な所があればお聞きしたり、自分でも下調べをしながら
元原稿に手を加えて(リライト)、それを制作業者さんに提供します。

 

 

お客さま←→松元茂樹←→制作業者さま

 

 

つまり、上記のようにあなたが苦手な業者さんとのやり取りを
全て当社で代行して作業を進めていくことになりますので
言葉だけでなく、貴社の思いを言語化しながら作業を進めていきますので

 

あなたは普段の言葉で思いのとおりにお話下さい。
そして原稿をお作り下さい。

 

その両方を元にあなたの頭の中にあるターゲット層に対して
どのような表現や伝え方をするとベストなのかを
セールスコピーライティングのテクニックをフルに使って
反響のある売れるサイト作りをお手伝いします。

 

どんな内容でもとにかく文章にして下さい。

そしてもうひとつ、とっても大事なことをお伝えします。

 

ホームページなどのウェブサイトを作る時の注意点です。
サイトの7〜8割の要素はテキスト、つまり文章です。

 

とにかく文章にすることができなければ、
集客どころか、ホームページを公開することすらできません。

 

 

本来なら、基礎的なウェブサイトに適した文章力と、
顧客から魅力的に見える文書の構成力、見せ方も必要になります。

 

さらに、単に文章力があるだけでは足りず、あなたのホームページ作成に
必要なコンテンツづくりもやらないと作っただけのサイトになってしまいます。

 

もしホームページの制作を外部に委託するとしても
丸投げは絶対に避けて下さい。

 

このことは、きちんとホームページやウェブサイトを運営し、
集客や売上に繋げたい思われるなら100%必要な作業です。

 

 

ですが、最初から完璧に仕上げることなんて不可能ですし、
かりにコチラで請け負ったとしても、いきなり100%の文章なんて
作ることはできません。

 

コピーライティングのテクニックを駆使しても、10個作って
ひとつか2つ評価されれば良い方で、場合によっては全く無反応、、、
ということもありえます。

 

だからこそ、継続して作り変えていく必要がありますし
その所を業者さん任せにしていては、決していいものは
作れないでしょう。

 

ですから、あなたの経験値だけでなく、外部でいろいろな業種を
見てきたり研究をしている当社のような通訳コンサルが必要に
なってくるんですね。

 

あなたは自分の思いを言葉にし文字にするだけ。
あとは聞き取りを行いながら、あなたの思いを言語化していく
ことができたら楽だしスッキリできるとは思いませんか?

 

通訳コンサルティング ご契約までの流れ

通訳コンサルティングの流れについてご案内いたします。

 

1.お問合せを「お問い合わせフォーム」から頂戴します。

 

2.メールまたはお電話にて日時調整して、面談またはスカイプ(またはお電話)で
  概要をヒアリングさせていただきます。

 

3.ヒアリングの結果を元に、この後の進め方についてご相談させていただき
  料金をご案内させていただきます。

 

4.コンサルティングの内容と料金にご納得いただきましたらご契約させていただきます。

 

※ここまでで料金が発生することは一切ありませんのでご安心下さい。

 

お問合せ

通訳コンサルティング、ご契約後のステップ

■ホームページやブログを新しく作成する場合

 

1.詳細ヒアリング

 

 ・サイトを作成する目的、誰に見てほしいのか、どんな方にアクセスしてほしいのか
 ・サイト訪問者さんに対して最終的にどう行動してほしいのか
 ・イメージカラー、サイトイメージ
 ・キャッチコピー、キャッチフレーズ
 ・ライティングのコツ 
 ・ドメイン、サーバ、その他ツールなどの手配指導

 

 などを確認いたします。

 

2.業者さんが決まっていればご紹介いただき、決まっていなければ最適な業者さんを
  調査し、ご紹介します。

 

3.「お客さまと松元、松元と業者さま」と間に入って相互のやり取りを進めていきます。

 

 ・お客さまの原稿のチェック、リライト
 ・ご業者さんとのサイトイメージなどの打合せ

 

 相互に確認をしながら、承認を得てそれぞれに情報を提供します。

 

4.最終リリース前に相互に最終の確認を取ります。
  相互確認が取れましたら、本公開となります。

 

5.ご契約に従って公開後のフォローを開始します。

 

 

 

■すでにあるホームページやブログのリニューアルの場合

 

1.既存のサイトの確認をさせていただき、課題となっているところをヒアリングします。

 

2.1のヒアリング結果を元に、改善点などご提案させていただき
  詳細ヒアリングをさせていただきます。

 

3.業者さんの選定やドメイン、サーバなどの見直しが必要な場合は
  手続きが多くなりますので、慎重にお客さまと打合せをさせていただきます。

 

4.詳細ヒアリングの結果、方向性が定まりましたら、その後は
  「ホームページやブログを新しく作成する場合」と同じ手続きで進めさせていただきます。

 

ウェブ制作ご担当者様へ

ウェブ制作業者においても、お客さまからの要望に出来るだけ応えるために
はっきりしないイメージだけを伝えられても、制作に入ることにお困りではありませんか?

 

制作するにも時間がかかる上、お客さまの要望に応えるために
原稿をもらって内容をチェックしながらリライトしながらサイトに反映させるまでとても手が回らない・・・

 

他にも案件を抱えているのに、とても細かいところまで手間が回らない・・・

 

お客さまがスケジュール通りに原稿を入れてくれないので作業が進まない・・・

 

 

そんなことはありませんか?

 

また、サイトの構成やイメージ作り、要望を聞き取ってプロトタイプを作成しても
なかなかお客さまのイメージと合わず何度もやり取りをしながら作り変える手間も
かかるため、できるだけそういった作業は避けたいというのが本音ではないでしょうか。

 

そのようなときに、ワンクッションおいて対応してくれるコンサルタントがいたら
便利だとは思いませんか。

 

 

対応できる内容のご説明や料金等につきましてご相談させていただきます。
まずはお問合せ下さい。

 

お問合せ

なぜ松元茂樹にこういったことができるのか?

IT企業で提案型営業18年の経験の中で

 

・お客さまとのすり合わせ
・社内SEとのすり合わせ

 

この両方を組み合わせながら、双方の仕事がスムーズに流れるように
調整してきた経験が多々あります。

 

コンサルタントして独立してからも、間に入ってスムーズに仕事が
流れるようなノウハウを蓄積してきています。

 

 

ウェブ制作業者さまの苦労も理解できますし、お客さまの伝えたいけど
上手く伝わらないジレンマもよく分かります。

 

だからこそ、私のような通訳ができるコンサルタントの存在が
双方にメリットを生むために必要な存在になってきています。

 

 

特に少人数でウェブ制作をされているような小さな企業さまには
メリットがあるのではないでしょうか。

 

お客さまとのコミュニケーションでお困りのことがありましたら一度ご相談下さい。
福岡市内であればお伺いさせていただいても構いませんので
ご遠慮無くお問い合わせ下さい。

 

お問合せ

 

初心者にありがちなホームページを外注する時の不安や悩みのQ&A

ホームページを新しく作ろうと思った時やリニューアルしようとしたときに、
インターネットの知識がないと何が良くて何が悪いのか分からないですよね。

 

「社内や友人、知人にネットの詳しい人がいないけど、ホームページを作ろうと思っている」
そういった方々にありがちな不安や悩みをまとめてみました。

 

とくに小さい会社さんや個人事業主の方にとっては、いかにして自社・自分のことを認知してもらうかは
仕事を続けていく上でつきまとう悩みでもあります。

 

「ホームページを持つことが当たり前。」 とは分かっていても、
実際に新しく作るときには分からないことも多いと思いますので
このページを参考にしていただけたらと思います。

 

 

  Q&A 目次

 

 

初めてホームページを作ろうかと思うのですが、一体どんなホームページを作れば良いのでしょうか?

 

ドメインって必要なんですか?

 

ホームページを作るときの費用の相場ってどれくらいですか?

 

社内にホームページに詳しい人間がいないのだけど、どうすればいいでしょうか?

 

ホームページが作ったままで古くなってきました。そろそろリニューアルしようと思いますがどうしたらいいでしょうか?

 

業者さんにスマホに対応していないと駄目と言われましたがどうですか?

 

専門知識がないのですがきちんと運営していけるかどうか不安です。

 

ホームページって一体何を発信していけば良いのでしょうか?

 

悪徳業者とそうでない制作会社を選ぶにはどうすれば良いでしょうか?

 

ホームページはなくてもアメブロなどの無料ブログで十分と言われているのですが、どう思いますか?

 

そもそも何から始めれば良いのか分からないのですが、どうすれば良いですか?

 

オウンドメディアという言葉を聞きますが、それってなんでしょうか?

 

 

 

  Q&A 

 

 

初めてホームページを作ろうかと思うのですが、一体どんなホームページを作れば良いのでしょうか?

 

目的にもよるので一概には言えませんが、まだホームページを持った経験がないのであれば、まずは自社・ご自身の公式サイトを準備されたほうが良いですね。

 

例えば名刺交換したときなど、あとで調べてもらったり問合せをしてもらおうと思えば、相手の方は「どんな会社だろうか?」とか、「どんなことをやっている人だろうか?」とまずはネットを使って調べるのが今の時代の流れです。

 

もちろん、ネットに載せるということは、検索すると出てくる可能性がありますので、会社の情報を発信したりどんな商品やサービスがあるのかを認知してもらえる効果があります。

 

できれば無料のサービスやブログで作るのは避けていただき、きちんと自社ドメインをお取りいただいて仕事に対する本気度を見せて下さい。

 

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ドメインって必要なんですか?

 

ドメインはネット上の住所のようなものですが、世界にひとつだけあなたの住所として存在させることになります。

 

またドメインを取得することで、yahooやGmailなどのフリーアドレスやプロバイダから提供されるメールアドレスではなく、自社・自分独自のメールアドレスを使えることになりますし、複数のアドレスも用意できますので、用途に合わせたアドレスや社員・スタッフの方のアドレスも作れるというメリットがあります。

 

また、フリーアドレスを使うことによるメールの不達や遅延、迷子なども回避できますし名刺に独自ドメインのアドレスを載せられますので信頼という点でもメリットはあるでしょう。

 

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ホームページを作るときの費用の相場ってどれくらいですか?

 

ホームページにかかる費用としては無料でできるサービスから数百万円(?)、それ以上までピンからキリまであります。

 

一般的な企業のホームページであれば、20万円〜50万円程度あればオリジナルのものを制作することができるでしょう。

 

ただ、私としては無料から数万円程度の格安ホームページ制作もありますが、あまりオススメしていません。
結果を出したいのであれば、ドメインを取りサーバも用意し、きちんと打ち合わせをして戦略的な提案をしてくれる企業や、
相談に乗ってくれるコンサルタントを付けておくことも良い手段かと思います。

 

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社内にホームページに詳しい人間がいないのだけど、どうすればいいでしょうか?

 

ウェブを管理するような担当者を雇う余裕がないのが普通ですよね。一般的には兼務しています。
ですが、定期的にホームページの更新やメンテナンスは必要ですので、運用のアドバイスをしてくれるウェブ制作の会社さんに最初から頼むか、総合的にあなたの仕事をアドバイスするコンサルタントに依頼するのも一つの手です。

 

完全に丸投げするのは、自社・自分のやりたいことがきちんと伝わらないので、できるだけ避けて下さい。

 

月に1回程度アドバイスをもらうだけなら月額2万円から5万円程度あれば頼めます。小さな会社さんや個人の方が担当者を置くことは人件費的にも難しいと思いますので、このリスクを考えると、外部委託も考えたほうが良いかもしれませんね。

 

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ホームページが作ったままで古くなってきました。そろそろリニューアルしようと思いますがどうしたらいいでしょうか?

 

ホームページが数年前に作ったままで古くなってしまっていたり、全然更新されていないようでしたら、新しくホームページを作り直すことを検討してもいいかもしれません。

 

ホームページのリニューアルはひとつのイベント事にもなりますし、営業的にご挨拶する際にも話のきっかけにすることもできます。

 

おそらく、仕事の内容も商品の改廃も行われていると思いますし、サービスもかなり良くなっているのえではないでしょうか。つまり古いまま残してしまうことは却って逆ブランディングになってしまう恐れもあります。

 

最新の情報に更新することで、改めてブランディングしていくことを考えてみてはいかがでしょうか。

 

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業者さんにスマホに対応していないと駄目と言われましたがどうですか?

 

モバイルの発達により半径30センチにスマホがある時代になりました。
そのため何かを調べたりコミュニケーションを取る手段としてスマホ対応は
必要です。

 

検索の大手Googleは、公式に「スマートフォンに最適化されていないホームページは、検索結果に表示されにくくなる」と発表しています。

 

最近ではスマホからのホームページへのアクセスも多くなってきていますのでスマホ対応はさせておいて最適化しておくことは望ましいです。

 

ただし、間違ってほしくないことは、どんなことがホームページの中に書かれているかということのほうが余程重要であり、スマホ対応にばかり力を入れるよりも、中身の充実を図ったほうが長期的に見ると間違いありません。

 

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専門知識がないのですがきちんと運営していけるかどうか不安です。

 

最近のホームページはご自身で作られても、ある程度ものはできるような仕組みやツールも用意されています。実際にこのサイトも有るツールを使って作っています。

 

なので複雑な仕組みまでは必要ないという場合には、それほど心配しなくても大丈夫でしょう。

 

ですが、やはり知っているか知らないかで、特に業者さんに依頼するときにはある程度話ができるスキルは付けておいたほうが悪徳業者に騙されずに済む可能性が高くなります。

 

最近でも「SEO対策が大事です」といってくる業者もいますが、それ以外の事を言わない業者は辞めておいたほうが良いでしょう。おそらく「作って終わり」になってしまいます。

 

もし自社・自分でどうしても苦手な分野であれば、経費がかかっても信頼できる業者さんやコンサルタントを契約して下さい。最終的にはそのほうが安全にホームページを運用することが出来るはずですから。

 

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ホームページって一体何を発信していけば良いのでしょうか?

 

「自分のところには発信すべき情報がないんです」

 

そんな話も耳にしますが、商品やサービスを提供しその対価をいただくことを考えた場合に、発信する情報がないというのは嘘になると思います。

 

何をどうしたら良いかが分からないからの悩みであり、実は素晴らしい情報をお持ちのケースがかなり多いです。

 

逆に「発信したい情報が多すぎてそうしたら良いか混乱しています」という企業さんもあります。

 

どちらにしても、まずは自社の強みや訴えたいことを整理し、その上で、どの情報を発信すると、ホームページに来られたか方のお役に立つのかを考えてみることです。

 

そしていっぺんに全ての物を出そうとするから混乱するのであって、ひとつずつ丁寧に公開していけばそれ自体がSEO効果になりますし、訪問者さんも更新しているホームページであるということで好感をお持ちいただけます。

 

それでもなにをどう発信したら良い革から似ようでしたら、お気軽に言語化コンサルタントの松元茂樹にご相談下さい。

 

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悪徳業者とそうでない制作会社を選ぶにはどうすれば良いでしょうか?

 

ホームページの制作会社には、サイトの品質やサービスの質が低かったり、ぼったくり料金を請求する悪徳業者が多いのも困りものですね。

 

正直、ホームページに詳しい人間でなければ、善し悪しを判断する基準がないので、制作会社の人と直接話してみて悪徳業者かそうでないかを判断するしかありまえん。

 

ホームページ制作のためのイメージを伝えることで、制作日数や料金の提示、サポート体制などちゃんと書面で提供してくれるか、制作実績を教えてくれるところが多少は安心できますね。

 

また、自社・自分と同業種のホームページ制作の経験があるかも判定要素にしていいと思います。業界のことを知っていれば、これまでの経験を活かしたサイト作りを提案してもらえるはずです。

 

それでも自信が持てないようでしたら、身近な人や口コミであなたの作りたいサイトを実現してもらえる業者さんを探してもらえるコンサルタントなどに相談してみるのもいいでしょう。

 

いずれにしても、少しでも怪しいなって感じたら誰かに相談することをお勧めします。

 

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ホームページはなくてもアメブロなどの無料ブログで十分と言われているのですが、どう思いますか?

 

ウェブでサイト作る練習として、無料ブログを使われるのは良いと思います。
ただ、せっかく練習でもご自身のウェブサイトを作るわけですから、提供する内容(コンテンツ)に合った無料ブログをお選びいただきたいと思います。アメブロだけが無料ブログではありませんから(笑)

 

また、ある程度慣れてきたらWordPressにチャレンジしてもいいですし、並行してホームページの制作のイメージをし始めていいでしょう。

 

ちゃんとした事業としてお客さまとずっと接していきたいという思いがあるようでしたら、最終的には自己ドメインを取ってサーバをレンタルしてホームページを公開するようにしてくださいね。

 

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そもそも何から始めれば良いのか分からないのですが、どうすれば良いですか?

 

ホームページを用意する前に大事なことがあります。
まず最初に考えるべきは「何のためにホームページを持つのか?」
その目的を明確にすることが大事です。

 

ホームページはデザインや見た目が重視されているようですが、
本質はその内容であり提供しているコンテンツです。

 

そのためには十分な打合せと、しっかりとシナリオを作り
文章に仕上げていくことが必要となります。

 

また、ひとりで作るのであれば思いのまま作ってみてもいいですが、
費用をかけて外聞に委託する場合には、意思疎通とスケジュール作成は
欠かせない事前の作業ですので、疎かにしないほうがいいでしょう。

 

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オウンドメディアという言葉を聞きますが、それってなんでしょうか?

 

オウンドメディアという捉え方は2009年にアメリカで発表された「マルチメディア2.0」というレポートの中で、マーケティング核となる3つのメディアのひとつとして分類されて注目されるようになりました。

 

その3つのメディアは、

 

1.オウンドメディア:自分たちで所有(ドメイン、サーバ、メルマガ配信)するメディア
2.ペイドメディア:広告費を払って情報を掲載するタイプ(折込、フリーペーパー、PPCなど)のメディア
3.アーンドメディア:信用や評判をとるタイプのメディア(SNS系メディアがその代表格)
であり、オウンドメディアはどのメディアにも左右されない、自分でメディアを持っている強みを活かすために
ドメインを取得し、サバーを立て、自分でサイトを作成し運用することにあります。

 

SNSはいつ終了するか分かりませんしアカウント削除となったら手の打ちようがありません。
広告などを広く出す場合にアハ高額になる場合もありますので、有効に使いたいですね。

 

そのためにも自由に扱えるオウンドメディアをどのように活用するかが、コストと自由度を考えて
選択すべきメディアであるといえますね。

 

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Q&Aは今後も随時更新してまいります。

 

 

他にもご質問がございましたらお気軽に下記メールフォームからお問合せ下さい。
基本的には2営業日以内には何らかの返信をさせていただきます。

 

遠慮なさらずにお気軽にご利用下さい。

 

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